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「めぐこ」メンバー紹介

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「めぐこ」は皆様の温かいまなざしと、継続的な支援を必要としています。自動振替口座から定期的に募金できるほか、500円からのネット募金も受け付けております!ぜひご覧ください!
毎年有志の「めぐこ」メンバーはインドとフィリピン各国へ隔年で渡航し、支援施設への訪問を行っています。
「めぐこ」は毎年チャリティーコンサートを行っております。 毎年400名ほどの支援者様にご来場いただき大盛況となっております。今年のテーマは「Act with us.」 上智大学10号館講堂にて11月17日(土)に開催いたします。

【チャリコンまであと5日】ツアーメンバー紹介【カウントダウン】

【チャリコンまであと5日】ツアーメンバー紹介【カウントダウン】

2018年度の「めぐこ」チャリティーコンサートまであと5日となりました。

本日もカウントダウンとして、スタディーツアー参加メンバーをご紹介します。

Q.まず始めに自己紹介として、学部学科・学年・氏名を教えてください。

総合人間学部教育学科 2年の田中沙弥です。

Q.今回のフィリピンスタディーツアーに参加しようと思ったきっかけは?

高校生のころ、フィリピンに行くチャンスがあったのですが、それを逃したからです。スタディーツアーに行って私たちの支援について深く考えたいと思っていました。

Q.今回のツアーで担当しているものがあれば教えてください。

アジア雑貨担当とサンホセの施設リーダーです。

アジア雑貨は予算管理を会計部としてしっかり行うこと、施設リーダーとしては事前に送付する質問表作成 などなど…任された仕事をしっかりこなしたいという気持ちが1番でした。

Q.今回のツアー前はどんな気持ちでしたか?

子どもたちとの交流が1番楽しみでした。

蚊に刺されないか不安はありましたが…(笑)

授業で習ってきたフィリピン語を使いたいとワクワクもしていました。

Q.ズバリ、ツアーに行ってみて1番印象に残った施設は?

CICセブです。

子どもたちがとてもパワフルで1番思い出に残っています。

Q.交流したSMS・SMSの家族・施設のスタッフの方々とのエピソードをどうぞ!

私の名前を言ったときに、タガログ語でmasayaという言葉が幸せという意味らしく、ニコニコしながら私の名前を呼んでくれました。

フィリピンで食べたAdoboという肉の酢煮がフィリピンで食べたフィリピン料理の中で1番美味しかったです(笑)

Q.Act with usがテーマだった今回のツアーですが、ツアー終えた今どんな人とAct with usしたい?

母校の友達です。

Q.支援者の方々にメッセージをお願いします。

日本で当たり前のように感じていることは、フィリピンをはじめとする途上国ではそうではないところがほとんどです。

私たちが支援している金額はほんのわずかではありますが、子どもたちにとっては大きなものです。夢に向かって頑張る子どもたちのために一緒にアクトしませんか?

Q.SMSの子どもたちに向けて英語でメッセージをどうぞ!

Enjoy your study! I’m looking forward to see you two years later.

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